ほぼマンスリーニュース232

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20160227_2こんにちは。社労士の大関ひろ美です。
関東では週末に2日間続けて天候が安定するのは、久しぶりのことのようです。
週明けにお読みいただいている皆様は、充実した時間を過ごされたかと思います。

さて、マンスリーニュースをお届けします。労働時間の把握と、審議中の労働基 準法の一部を改正する法律案を取り上げました。

社員の労働時間は、どういう方法で記録をしていますか。日々の記録と、上司
の承認を継続して正しく運用することが必要です。ですから各社で続けていきや
すい方法を選択することが必要です。

そもそも、労働時間の管理は、社員の健康を把握することと、労働時間と成果
の生産性を把握しあらゆる指標にすること、時間に応じて割増賃金を払うことに
利用されるものと思います。

続きは、ワンズライフコンパスのホームページにアクセスしてご覧ください。
http://www.1s-of.com/mailmagazine/27022016.html